2010年12月アーカイブ

Andru Donaldsのミッシェルは、必聴!

10年前になりますが、Andru Donaldsというアーティストが
ヒットチャートを欲しいままにしていました。
 
ミッシェルという曲が特に大ヒットしたのですが、
みなさん、ご存知でしょうか。
 
バラードの曲です。
彼の声も特徴的で、聞くものを魅了します。
 
あの歌唱力は他にないと個人的に思っているのですが、
今では、なぜか過去の人となっているのが残念でなりません。
 
YOU TUBEで検索すると、
結構残ってます。
 
というのは、彼の音楽を好きでいる人が、
結構のこっているというところではないでしょうか。
 
この曲の特徴は、サビです。
ここで、英語で内容はわからなくても
こころを打たれます。
 
本当です。
おそらく、レンタルショップでは、残っていないかもしれませんので、
YOUTUBEでまずは、チェックしてみてください。
時代は、こういう面でとても便利になりましたね。
今までは、ネットというものが普及していなかった時代、
レンタルショップで探したものですが、
検索ということが自宅でできますので、
とても便利です。
 
それはそうと、 
黒人で、ドレットヘアーが特徴的な容貌をしています。
他の曲も当然でてきますので、
いろいろ聞いてみるといいかもしれません。
 
私は、ミッシェルが特にお勧めですので、
お時間のある方、ノスタルジックに浸りたい方は、
ぜひチェックしてみてください。

自宅外が好き

最近は自宅外に行くと落ち着くんです。
でもとおくはダメですね、
仕事もあるのですぐに
帰ってこれるとこに行きます。

最近はコーヒーの店によく行きますね。
知ってる人は居ないし、
勉強がすごくはかどるので。
仕事もしたいので、外で使える
ノートパソコンが本気でほしいですね・・

バイト代が貯まったら買おうか考え中です・・。
なんというか、家にこもってるのはいやなんです。
通信制ですので人一倍家に居る時間が長いはずなのに、
それどころか一日のうち仕事以外は
家に居ない状態です。

でもお金は使わないので
一つの店に長居して
迷惑ばっかりかけてますね(^^;

家に何で居たくないのかよくわかりません・・
何かをするときは
とにかくどこかに行ってます。

毎日出かけることが疲れるけど楽しいです。
バイトとかで出歩くと、
それも気分転換になります。

ようは気分転換
したいだけなのかもしれませんが・・

自分の場合は気分転換どころの
話じゃない気もしますが(笑)
まぁ、家に居ても電話がたくさんなり、
客が大量に来るので居たくないって
気持ちもあるのかもしれないです。

とにかく静かな場所に避難をしたいです!
笑い声も嫌ですし話し声も嫌です。
自宅が一番落ち着けないってなんだろう(^^;

『古本売買の会社を探していたら』

古本をまとめて売ろうと思っていたので、
いろいろとネット検索していたら、
古本買取通販ドットコムという会社を見つけました。
マンガのセット販売や買取、古本の宅配買取をしている会社なのですが、
『Amazonでの中古本の販売をしている』
とのことなのでみてみると、名前に見覚えがある。
この間、中古の本を買ったアートエイチという所もこの会社に含まれるようです。
24時間以内に発送してくれて状態も良かったですよ
、ココ。一度利用した会社なので、
変なトラブルはないだろうと安心してここを利用することに。
でもその前に、
このサイトでマンガの全巻セット販売をしているということを知ってしまいました。
いろいろとタイトルを見ていると、
あれもほしい、これももう一度読みたい!
と、目的が変わってきてしまいました。
友人が言っていたのですが
最終回がとても気になるところの
吼えろペンもチェックしてみました。
全巻セットの値段が載せてあるので、
他の所と比べてることもできるという親切さ。
昔は、兄弟で、少年マガジンやコーラス、
デザートなど気に入ったマンガの入っているものを買ってきては回し読みしたものですが、
かさばるので最近は買っていません。
好きな作家さんの新しい作品なんかが揃っているとやっぱりほしくなりますね~。
私のパソコンの待ち受け画面は
多重人格探偵サイコの画像になっています。
すごく色合いが綺麗なので気に入っているのですが
まだ読んでいないのでこれも要チェックです。
とりあえず今は、古本買取は置いておいて、
まずほしいマンガを絞ることにします・・・。
こうやってまた本棚が満タンになってくるんですよね。笑

家族嫌いに歯車が

今日祖父に年賀状作りを頼まれました。
年賀状を作った見返りに温泉に連れて
行ってくれたこともあったのですが、
何故か私一人しか年賀状を作ってないのに
温泉に行けるのは家族全員なんですよね。

それなのに、他の人が何かしたら
私には見返りはなしです。

私が何かをしたときは他の人も一緒に
お礼を受け他の人が何かやった時は
私にはお礼は無しという矛盾さ

どうしてこういうことをするんだろう^^;

家族にそれを言っても知らん顔
それどころか話を反らしてさえきます。

もう関わりたくない家族なんか大っきらいです。
差別してるなら差別してるって一言
言ってくれた方が気が楽なんですけどねぇ

今回の喧嘩の原因は祖父に温泉の
代わりに小遣いがほしいと言ったら、
小遣いをあげたら他の人を温泉に
連れていけなくなると言われたことです。

他の人は何もしてないから
別にいいだろうと思うんですが、
なんで許可を取る必要あるのかな?

祖父が誰かに小遣いをあげるとき
私に許可をとってから他の人にあげるのと
同じレベルだと思うんですけど・・・

祖父だから仕方ないとか
誰かだからOKとかそういうのは
差別にしか思えないんですけどね。
すぐ話を反らすのも嫌です。
早く一人暮らしをしたいなぁ

古本を売るなら

どこの家にも絶対にあるはずの古本、もしも
あなたが古本を売るのであれば、
どこで売るか、ということについて考えてみたほうがいいかと思います。

まず、一冊や二冊であれば、その辺の古本のお店にもって行けばいいと思います。
金額は抜きにして、一番手軽な方法であることは間違いありませんからね。

しかし、もしもあなたの
売ろうとする古本が大量であればどうでしょう。
車に積んで、古本屋さんの駐車場で一生懸命運んでいきますか?

それはそれで大変だと思いますし、それでしょうもない金額しか査定がつかなかったら?
あなたは一体どうしますか?ちょっと精神的にも落ち込むものがあるかと思います。

そこで、非常に便利なものが、
出張の古本買取サービスというものです。
このサービスは、ネット上などから申し込むことで買取専門のスタッフが現地で
査定を行ってその場で買取を行ってくれるという非常に画期的なサービスになっています。

ですから、わざわざ重たい本を古本屋まで持っていって古本を引き取りしてもらわなくてもいいわけです。
非常に便利な世の中になったものだと思いますね。

私もこのサービスを使ったことがありますが、とっても便利なので、
皆さんも是非一度使ってみて欲しいものですね。

私がいつも利用している古本買取店は大阪にあります。

とても丁寧で何より対応が早いので
査定結果がすぐ分かるところがお気に入りです。

同じ古本売買するなら気持ちよくしたいので
みなさんもお気に入りのお店をみつけてくださいね。


『Fate/stay night [Realta Nua]』

 圧倒的なシナリオを持つ作品であり、『月姫』や『空の境界』
という作品と同じ世界での出来事を扱っているTYPE-MOONというブランドから出されている作品です。
 2007年4月にプレイステーション2で発売されたは『Fate/stay night [Realta Nua](フェイト/ステイ・ナイト レアルタ・ヌア)』三ルートに分かれたシナリオがあり、総プレイ時間は60時間以上、シナリオ枚数として一万枚以上と言われています。
 長編小説と呼ばれるものが三百枚以上と言われていますので、単純計算すると約三十本分! このシナリオがどれだけ膨大な内容かよく理解していただけると思います。
 持ち主のあらゆる願いを叶えると言われる「聖杯」をめぐって、七人の魔術師が七人の使い魔とともに戦う、というストーリー。「聖杯」なんてものが出てくるだけあり、神話系の名前やエピソードも多く出てきますので、そういったジャンルが好きな人はもう楽しめること間違いなしです
 三つのルートそれぞれににヒロインが設定されており、ルートごとに細かな設定やバックグラウンドが語られていくところが大きな魅力なのですが、元々が子供向けの作品でないからか、相当に深刻な(嫌悪感を抱いても不思議なくらいの)背景を持っている場合もあり、それが戦う理由を肉付けして説得力を持たせているのかもしれません。
 ちなみに、個人的ないち押しになるポイントとしては、ネタバレにもなってきますがループ系の要素が入っているところです。
 思うに、ループ系のお話というのはその世界もしくは登場人物のどこかに必ず破綻があります。なぜなら、幸せなループというのは読者視点として別に面白いものでもなんでもないし、望まない何かを否定する、望んだ未来を実現するために何かをする、というストーリーは当然登場人物それぞれに強い思いがあるわけです。それだけ必死な分、人格的にどこか壊れてきているというのもまた多々あることだと思います。けれども例えばこの作品のように60時間もプレイしていればその点にまで感情移入もするわけで、余計に作品への愛情も出ますよね。
 ちょっと検索してみれば関連商品などもこれでもかと言うくらい出てきますので、長く楽しめる作品だと思います。

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