2011年1月アーカイブ

目指せ脚痩せ美人

私は足に肉がつきやすい体質だから・・・、
もっと足が細くなれば良いのに!っていう女性は多いでしょう。

ってことで手軽に自宅などでも出来る、
脚痩せの方法を紹介したいと思います。

まぁ私個人的には少し肉づきの良い足の方が好きですけど(笑)

まず脚だけに焦点を当てた場合、
体(脚)に溜まった老廃物を体外に排出しないといけませんので、
通常のダイエットの様に食事うんぬんの制限はありません。

感覚としては脚のむくみを解消することが、
脚痩せには最も効果的なのです。

そのため第一に考えることは、
一般的に「むくみ」の原因になることを避けることです。

そうですね例えば血行不良やアルコールの摂取など。

また女性であれば生理の一時期もむくみやすい頃があるのですが、
逆に排卵期は体内の老廃物も含めて水分の排出量が増えるので、
この時期に脚痩せを開始すると良いと言われています。

そのため排卵期に脚の重点的マッサージを行い、
血行を良くして脚に溜まっていた老廃物を排出しようとすれば、
効果的に脚痩せは行えます。

あと老廃物の排出がメインの方法になりますので、
毎日出来るだけ2リットル程の水を摂取して水分の排出量を高めま
しょう。

そうすることで一緒に毒素も排出してくれます。

また脚痩せとは関係ありませんが、毎日多くの水を飲むことでダイエット以外にも、
そうだな・・・便秘解消にも繋がりますので、何かと便利な手段だと言えます。

また冷え性の人は同時にむくみやすい体質とも言えますので、
毎日半身浴などを行って体を温めた方が良いです。

不動産

 マイホームとして住宅ローンを利用していて、所得税の納税がある人に朗報かもしれません。当然、対象期間に納税していないと納税した額は取り戻せません。認定長期優良住宅の新築等に係る住宅借入金等特別控除の特例もあるんですがご存知でしたか。控除を受けられるかもしれない方はお読みになるとお徳かもしれません。もちろん平成22年度の話なので、利用される方は最新の税制度をご確認くださいね。認定長期優良住宅とは、長期優良住宅の普及の促進に関する法律が成立し、施行されているのですが、バリアフリー性や省エネルギー性の性能を有していると認定されなければなりません。認定されると固定資産税や不動産取得税についてもお徳になります平成24年3月31日までに新築された住宅が対象などの要件があります)。

 住宅借入金等特別控除はまだあります。バリアフリー改修工事に係る特定増改築等住宅借入金等特別控除、省エネ改修工事に係る特定増改築等住宅借入金等特別控除です。これらの控除を受けるためには確定申告をする必要があります。申告していれば翌年以降は年末調整で控除が受けられることになっています。

調べてみると、他に住宅耐震改修特別控除や住宅特定改修特別税額控除がありました。いろいろ調べてみないと損しますね。

久しぶりの風邪

朝目が覚めたら「風邪だ」という症状に襲われた。

たぶん前回風邪をひいたのが思いだせない位に前だから、
ここ4・5年は風邪をひいていなかったんだと思う。

いや~それにしても久しぶりの風邪って、
寒気が凄いですね。

特別、医者へ行くほどのレベルでも無いですし、
平気で外出をしてしまっているので、
完治するにも時間はかかりそうですが、
きっと喉風邪なのかな。

喉がイガイガして少し痛い・・・、
でも普段からタバコを吸っているから、それが原因かもしれないし、
何風邪なのかは全く持って不明です。

まぁこんな風邪をひくだなんて経験も、
あまり体験しないことなので、ちょっと風邪という状況を楽しんでいたりします。

気にせずタバコも吸っていますからね(笑)

これが受験生の時であれば、えらいこっちゃですけど、
症状も含めて今の自分にとってはあまり無関係な状態。

今は自宅で仕事をしているけど、
会社勤めの時には39度の熱が出ている時でも出社していましたからね。

もちろん会社からの強制ではなく、
自分から進んで。

それだけ1日も休めない勤務内容だったし、
そもそもその仕事が面白くてしょうがなかったので、
1日だって休みたくなかったわけです。

でもね~本当は風邪をひいたら微熱でも休みを取ったり、
寝続けないといけないんでしょうけど。

芸能人の人とかって、どうやって番組に出演しているんですかね。
風邪薬や注射でなんとかカバーしているのかな。

『「できる人」の時間の使い方』

 著者は箱田忠明さん。名は存じ上げませんが、
この本は非常に良い本です。というのも、この本は個人的に何度も繰り返し読んだ本だからです。発行されたのは2005年、私が時間の効率的な使い方について心底悩んでいた頃でした。残念ながらその頃に全てを取り入れることは出来ませんでしたが、少しずつは身についてきているのかなと思います。
 この本の最も良い点は、「誰しもが」「多大な投資を必要とせずに」実行可能な具体案が多く書かれていることです。この点は直ちに実行可能ではない案が多く紹介されている勝間和代さんの効率化と大きく違いがあります。
 本書で取り上げられている中で一般的な社会人が直ちに取り入れ、成果に繋げられると思われる提案は、隙間時間の認識についてです。毎日の生活の中で一分刻みの生活をしている人というのはほとんどいません。まあ、私の周りにはいません。例えばちょっとした電車の待ち時間や前の会議が押しているなど、十五分程度の微妙な時間が一日の間には何度か存在し、それを全て合わせると相当な時間となるそうです。
 その隙間時間を効率化するために、ちょっとした作業をメモしておき、その十五分内で順にこなしていく。こういった細かな差がとてつもなく大きな時間の差となって現れてくるそうです。
 また、空いている時間をしっかりと認識すること。私たちは手帳に様々な予定を書き込んで、どの時間に予定が入っているかにばかり注意を払っていますが、本当に大切なのは予定の入っていない時間をきちんと認識し、その時間に何を「計画的に」入れ込んでいくかが重要だと著者は語っています。人と比べ続けても仕方ないのかもしれないかもしれませんが、空いている時間をいかに戦略的に使っていくかは後々の結果に大きく現れてくるだろうことは容易に想像がつきます。
 また、当然ながら大目標、中目標......などに小分けしていく方法論なども具体的に示しているため、今後のことを考え始めた私には本当に良書として感じられました。
 もちろん、今読み返してみてもわかりやすく簡潔であり、文体も押し付けがましいものではないためにすっと入ってくる良書だと認識できます。オススメです。

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